傾奇者どっとねっと
<登場人物>
作品自体が短いので登場人物も少なく、名前だけとか、影だけとかそんなキャラクターも多いのですが、登場人物を紹介しています。
菊川仁義
今まで喧嘩に負けたことが無かったが、武島将に敗れ始めての敗北を味わう。
敗北後、喧嘩鬼に喧嘩を学び最強の男を目指す。
太陽のような男と言われ、世の中に残された最後の硬派である。
敗北より、死を選ぶ男
武島将
西日本のドン!武島ファミリーを結成し、西日本を仕切っている。生まれたときから戦闘の英才教育を受けており、世界のドンになる男。
仁義に殴られるまで、顔面に触れさせたことが無いらしい。リンかけでいうところの剣崎である。九十九里の海がお気に入りである。
黒田闘吉
闘吉連合を結成し、東京から千葉に遠征してきた。
しかし、東雲中学で仁義に全滅してしまう。その後海の上でタイマン勝負を挑むが、仁義に命を助けられる。この時、仁義と義兄弟の誓いをして闘吉軍団は仁義軍団になる。
梓 鸞丸
昭和白虎隊の総長.澄んだ湖のような目をしていて嘘をつくことができない。
弟の梓蘭丸という馬鹿がいてとても迷惑していた。
闘吉と初めて出会い、仁義軍団に加わる。
キボウ
なんだかわからんが、たいした天才らしい、ストーリー的には仁義につくのだろうが、その前に打ち切りになってしまった。
"この日本に私の頭脳を必要としている大きな人間が..."
と言ってその後は出番がなかった。
赤城のウルフ
あまり出番はないが、結構強いらしい...
中学生のくせに弓矢をもっている。射られた方はたまったものではない
神威 剣
別名、北の神威、北の帝王!奥羽連合を結成し北海道から東北を統括している。
だいぶ強いらしいが、出番が影だけ。その前に話は終わってしまった。
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